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2010年8月16日 (月)

シドニーシティーからナイトライドに乗って家に帰宅・・・・

最近バイトが終わるのが12時回ってしまうので、ほぼ毎日ナイトバスに乗って、家に帰宅です。今日も2時過ぎに帰宅しました。正直、へとへとぎみ・・・

休みを交渉したのですが、人手が現在足りず、どうしても無理とのこと。あと1、2週間は忙しいでしょう・・・

さて、昨晩バスの中は、混み込みでした。土曜日ともあり、若者達が、遊び終え、それぞれ帰路にというところでしょうか。いろーんなにひとがいました。

まず、バスに乗って、着席。バスが動き出すと・・・

斜め横に立っていた、大きな(大きなサイズの!)女性2人が、ヒールを脱ぎだしました。この二人、真冬なのに、ボディーコンシャス(なぜか、シドニーでは、デブも痩せも、みーんなボディコン大好き!なのですよ。ファッションはいけてないのですね。。。この国。)な服を着て、ジャケットすらきてない!もちろん、素足にヒール(しかもピンヒール!)お肉が、背中からピチピチに盛り上がっていた・・・ヒールを脱いだと思ったら、座席ではない、ニモツ置き場のスペースにのし上がって、座り込みました。

バスの運転手さんの方に目をやると、歯が9割抜けた、40手前くらいの白人男性が、ずーっとずーっとドライバーに話しかけているのです。いや、あれは絡んでたのかな。バスの運転手さん、この日はいい人で、適当にあしらってたけど、完全に、ドラック中毒者でした。行動が明らかにおかしかった。

そして、前に立ってたカップルが、痴話げんかを始めました。内容はよくわからないけど、”あんたの発言は、私をいらいらさせるのよ!”と女性が言うと、”そんなつもりはなかったんだよ、ごめん、ごめんよ・・・!”と男性が返えす。

そして、二つ目のバスストップで、知り合いが乗り込んできた・・・が、よく知らない人なので、面倒で顔を隠す私。やっぱりシドニー村といわれるだけあり、知り合いに毎日どこかで遭遇するのですね。たとえ夜中の1時でも。

そんなかんなな状況の中、バスは、私の住むクレモーンに到着。

オーストラリア って不思議なとこだな・・・。

さよなら、皆さん。おやすみなさい でした。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

はじめまして、こんにちは。TAFEのクッカリーコースについて情報収集をしていて、こちらに辿りつきました。jamaさんは2年のコースということですが、Diplomaなんでしょうか?私は永住権取得を目指しているわけではないのですが、DiplomaかCertificateにするか迷っています。

ところで、つい最近の法改正で永住権の申請が難しくなったというブログエントリーを拝見し、大変さがひしひしと伝わってきました…。永住権でなくても、シェフとしてビジネスビザを申請してもらうことは難しいのでしょうか?せっかく長く住みたいと思っている国でクッカリーの学校を終了するんだったら、長い目で考えてその道で続けた方がいいと思ったのですが、やっぱり甘いのでしょうか…。

あと「Guylian cafe初日」の記事も楽しく拝見しました。すごくステキなお仕事先ですね!うらやましいです!ホントにおいしそう&おしゃれですね~。よかったら、お仕事の話もブログに書いてください。更新、楽しみにしています!

こんにちわ、ebihoさん、コメントありがとうございます。
コメント上から推測すると、料理系を勉強したい ということでよいのでしょうか?
それを前提に、私の知っていることを書きますね。

まず、永住権のことを別とした場合、もし今Diplomaか、Certificateで悩まれているのであれば、CertificatrionⅢの一年コースにまず行かれるというのはどうでしょうか。
ただし、Tafeでも、ノースエリアはNGです。 なぜなら、TAFEも色々なエリアごとに管轄が分かれており、少なくとも、私の通うNorthern Sydney Instituteは、CertificationⅢからDiplomaに行くコースは基本的にはないとおもいます。変わってない限り。
なぜかというと、Diplomaコースが、CertificationⅢとDiplomaの教科を二年間交互に勉強していくコースのため、1年立っても、CertificationⅢの資格は取れず、卒業時にようやくCertificationとDiplomaの全教科が終了する というようなアホなコースのためです。
つまり、フレキシブル制はないということ。
その為、Rydeカレッジ(あったけなークッカリ・・・??)などの方面で、現地エージェントにしっかり確認した上で、CertificationⅢのコースに1年行き、もし、Diplomaコースに二年目に行きたいということであれば
Diplomaコースの授業を1年で補足してくれるコースを開催しているTAFEにはいることをお勧めします。

二年は長いことと、授業料が決して安くないため、自分に実際学校があっているかどうか(コマーシャルクッカリーでいいのかどうかなど)を確認するためにも、一年刻みでいける学校がいいのではないかな・・・と、私のあくまでも意見です。 実際、私が、これで、大変な思いをしたので。(コースを変更するに変更できなかったのですよ。やめたら、サティフィケーとも取れなかったため。)

又、Diplomaコースによっては、インターナショナルスチューデントが多いため、ローカルスチューデントと交われないこともあります。そうなると、英語力は・・・落ちます。

TAFEは不思議なところで、入学時にIELTS平均値がたりないと、付属の英語コースに入れといわれるのですが、この英語コースは、いわゆる、ほぼエスカレーター式になっており、最悪、全然しゃべれなくとも行けば、コース入学できちゃうんですね。その為英語力の低い人達が多数存在し、インターナショナルのグループに分けられてしまうと、ローカルと話をすることは減り、英語力も下がる。
英語学校の経験のない私にとっては、入学後ショックでした。

ということで長くなりましたが
きちっと下調べは必要ですよ。

又、TAFEでないビジネスカレッジ系のクッカリーコースも、良し悪しがあり、TAFEはガバメント系な為、JOBリプレースメントなどがありません。しかし、ビジネスカレッジ系のコースは、レストランなどの企業と提携していることも多く、より多くの経験をつめれることもあります。 授業料も安い、が、今はビジネスカレッジはお勧めしません。クローズ傾向にあり、つい最近もメリディアンというカレッジが、メルボルン、シドニーともに、バンクラプトしたのも記憶に新しいところです。

ちなみに職に関してですが、基本、シェフはオーストラリアは不足しています。
その為、シェフの募集は常にあります。
ただし、ローカルの仕事を得るのは非常に難しいです。
ほとんどの日本人が、ジャパニーズレストランで働いています。
Western料理(フレンチがベース)を勉強する私たちにとっては、非常にきついものがあります。
又、TAFEからは余裕で、ワークエクスペリエンスを求められ、ログブック(経験証明提出)を
言われます。 職場上司からのサイン、職内容 などです。ジャパレスはゴロゴロあるのですが、本格的に勉強したいのであれば、ローカルをおすすめします。レジメをもって、歩きまわるという感じですね。ただし、ペイは、高いものは望めません。キッチンは特に!です。
口コミ、友人つながり。。。が一番仕事をゲットできる、早い道です。この辺はPoliticなかんじですよね。。

以上、参考まで・・・

追伸:
ビジネスビザは可能です。
ただし、年々非常に厳しくなっていますが・・・企業ごとに発行できるビザ数が限られていることと、ガバメントに証明するものが多いため、ぎりぎりの状態でやりくりするレストランが多い中、厳しいのが現状です。又、せっかくクッカリーを卒業するのであれば。・・!もちろん、その道で行くのがベストです。料理が好きで、興味があり、シェフになりたいのであればもちろん、どんな道だって可能ですよ。
オーストラリアで料理人の不足している理由=仕事がきつい からです。
でも料理ジョブは、一種のステータスジョブとして、この国では認められてますので、是非がんばってください!

jamaさん、お忙しい中、とても丁寧、かつ詳細なアドバイスをいただき、どうもありがとうございました。ちょっと感動してしまいました…。

Diplomaを途中で切り上げてCertificateだけ取得することができない学校も多いんですね。普通に考えたら変な話ですよねぇ。必要な単位がとれていたら認めてくれてもいいのに…。でも、参考になりました、ありがとうございます!

今日のエントリーを拝見し、クッカリーではなくペーストリーを選んだらよかったとおっしゃっていましたが、その気持ちすごくよくわかります!私もパン作りが大好きで(パンやベーキング系のケーキの、科学的なところが好きなんです)、パンなら料理よりも(現時点では)得意だし、どちらを専攻するか迷っています。両方勉強できたらいいと思いません?基本的なことはかぶってるはずだし(キッチン&衛生関係の座学、キッチンツールの使い方とか、オーブンのこととか色々)、半年基礎+半年クッカリー+半年ベーカリー&ペーストリー=1年半でCertificateととかだったらいいな~。あ、あとは、CertificateIIIを両方やって2年か、ですよね。甘いですかねぇ。私は現時点での金銭的な事情で両方するのは難しいので、今すごく悩んでます。あと、一度渡豪して学校見学をしたほうがいいとは思っているのですが、今アメリカの東海岸に住んでいるので平気で40時間くらいかかる(乗り換え2回とか)&フライト料金が結構するので、遠くから色々な学校のウェブサイト見比べて悩んでます(笑)。

あ、あと、クッカリーvsペーストリーの大きな違いは、おっしゃってらしたように、出勤時間ですよね。ベーカリーやペーストリー系は朝早いですよね。なのに、帰宅がそんなに早いわけではない…大変ですよね、お体壊さないようにしてくださいね。

ところで、jamaさんがシドニーを選ばれた理由はなんですか?メルボルンにもクッカリーで有名なTAFEがありますよね。ネットで色々眺めて楽しんでます(笑)。

何度もすみません!自分のコメントを読み返してみて、変な文章が気になったので…

「私も、パン作りが大好きで、パンなら料理よりも得意だし、どちらを専攻するか迷っています」のところなんですが、「私も、jamaさんのように、もしクッカリーに進んだら後で悩むかもしれない」っていうことが言いたかったんです。シェフになりたくてクッカリーを選択するつもりだけど、趣味でやるのはベーカリー系のほうが好きな気がしているので…わかりにくい文章ですみません!

ebihoさん、この時間に起きているのは私くらいじゃないか!(現在夜中の3時)と思っていましたが、なるほど、アメリカの東海岸にすんでいるのですねー。我が妹もそこらへんにいます。
うーん・・ 実は、デザート系は、コマーシャルクッカリーでもカバーするんですよ。ペーストリーもしますし、多分ほぼカバーすんるんではないかなー。TAFEのウェブサイトに、コース一覧がのっているので、確認してみるといいと思います。ただし、どこのInstituteでいいのかとか迷うと思うので、オーストラリアのエージェントを使用することをお勧めします。
メールで全部紹介してくれ、アドバイスしてくれます。現地下見・・・高いので、来る気があるのなら、あんまり必要ない気もします。もちろん、オーストラリア初めて ということであれば不安もあるでしょうが、オーストラリア、結構ある意味、楽に住めます。日本人多いし・・・。
一年コマーシャルクッカリーCertificateⅢをTAFEでとり、二年目に、ビジネスカレッジでペーストリーでもいいのではないでしょうか?そうすれば安くなりますし。。。逆でもいいと思いますが、どちらに比重をおくかですね。

パン系の仕事は、なかなか仕事がないのですよ。。。なので、皆コマーシャルクッカリーにいくんですね。。。
ただし、うちのカフェでもペーストリープロダクション部門は、多数のコリアン、インドネシア人等が働いており、皆学生なので、シドニーを選ぶのであれば、アプライしてみてください。チャンスはあるとおもいますよ。
シドニーの理由は、10年前ワーキングホリデーの際、ここに住んでいたからです。又、波乗りをするため、
寒いメルボルンは少し、物足りないのですね。。。私には。。。
でも、メルボルンの方がここよりも都会ですし、好きだというひとはいっぱいいます。
おしゃれな町ですね。

私のTAFE入学は、純粋にシェフになりたい というところから来ていないため、未だに今後どうするか悩んでいますが、ただし、日本では、料理をものすごく好きでやっていました。
その為、永住権の道を考えた際、このコースを選んだのですが、
実際、調理場で働き始めて思うことは、好きじゃないとできない ということです。
たとえば、レストランでは、ほぼ同じようなメニューをしょっちゅう出すものですが、結局、細かいところまで客の目線で提供できるか、自分が客なら満足できるか、Consistancyを常に守れるか、探求したいか など、自分次第なんですよ。。。その為、いい加減なものを出そうとしたらいくらでも手は抜けます。
その総合的なものを考えたとき、最近感じるのが、Guylianで出すものは、おいしいとおもうから、出せるし、上記を守ろうと私的に思えるんですね。そして、客が喜ぶ姿を考えたとき、おしゃれなデザートのデコレーションで出したい とおもうんですよ。
その為、仕事も苦ではない。
しかし、前ジャパレスで働いていたときは、グリル系の料理などに、私は興味が持てなかった。
なぜなら、自身が肉、魚を好きでないことと、そのレストランの寿司以外の商品をおいしいと思えなかったからです。そして、探究心もうせた。
なので、自分がしたい やってみたい とおもう道にすすむことをお勧めします。
あくまでも私の意見ですが、好きなものを勉強したら、きっと、道は開けてくると思いますよ。
就職のしやすさなどを考えて、進む道を妥協すれば、きっと、その先も妥協になってしまう。。。
まさしく、私ですね。笑

結局のところ最近思うのは、自分がいかに、幸せに、楽しく毎日生活できるか なんだとおもいます。我慢ももちろん必要だけど、お金かけて勉強するなら、自分が勉強したいもっとも興味あるものを勉強すべきだとおもうんですね。。。これは、ほんとに私がここで学んだ教訓です。

シドニーには、ベーカリーも沢山あるし、最悪日系のパン屋も、デザート系の会社もあるし、何でもありますよ。仕事をゲットするのは大変ですが、あとは、どう道を開くか、どんだけがんばれるか というとこですね。

なんでも聞いてください。
情報収集に私もとても苦労したので、私の知る限りのことは、なんでもお教えします。
がんばって下さいね。

今回も、すごく丁寧なお返事をどうもありがとうございました!

デザート系はコマーシャルクッカリーでもカバーすると伺って嬉しいです。そうなんですね!では心置きなくクッカリーのCertificate IIIに進もうと思います!あとはどの学校にするか…。オーストラリアのエージェント、問い合わせしてみたのですが、メールではなかなか的を射た返事がもらえず、直接学校に見学に行けたらなぁって思ってるところです。できたら申し込みの時点でオーストラリアにいられたらいいのですが、それも難しそうです…。

一年コマーシャルクッカリーCertificateⅢをTAFEでとり、二年目に、ビジネスカレッジでペーストリー…そうですね、とりあえずクッカリーではじめて、どうしてもデザート系に進みたくなったらその方向で考えてみようと思います。

パン系の仕事はなかなか仕事がない… そうなんですね。たしかに、お店の数を考えても、レストランの方が圧倒的に多いし、パティシエの数もコックほど必要じゃないですもんね。本当に興味あること、勉強したいと思うことを選んだ方がいい、ということですが、私もそう思います!特に私の場合、今度こそ「仕事が多そうだから」という理由で選びたくないんです。というのも、私は実はもう30代で、今まではお給料とか体裁とかで職種を選んできて、でもやっぱり本当にやりたいことを仕事にしたいってずっと思っていて、悩みに悩んでのキャリアチェンジなんです。一番下っ端からのスタートになるし、年収も大幅に下がるだろうし、親の反対もすごいし(実は親に秘密で進学するつもりなんです…)、色々苦労するとは思うのですが、ずっと夢だったので、「どうしてやらなかったんだろう」とか「あ~やってみたいな~」って考えながら&人をうらやましがりながら、毎日仕事を続けるのがつらく、今度こそ後悔しない道を進みたいと思ってます(だからこそ、おっしゃるように「したい」「やってみたい」と思う道に進まなきゃ!ですよね)、そのためにずっと貯金もしてきたんだし!ただ、私の場合、クッカリーもデザート系も両方興味があるので迷ってるんですけどね~。うーん。

jamaさんは、サーファーなんですね(それともボディボード?)。確かにメルボルンは寒いらしいですね。今住んでいるところよりは全然暖かいはずですが(今住んでいるところは、冬は雪に埋もれます)。

意外でびっくりしたのが、「メルボルンの方がシドニーよりも都会」ってことです!へー、知りませんでした!シドニーの方がお店の数とか色々多いんだと思ってました!日系書店の紀伊国屋もメルボルンにはないけど、シドニーにはありますよね。

「自分がいかに、幸せに、楽しく毎日生活できるか」が重要って私も思います!だからこそ、親に反対されたり、どう考えても人生やり直し、みたいなこの決断をしようと思ってるんだと思います。がんばりますね~!

何でも聞いていいって言ってくださって、本当にどうもありがとうございます。お言葉に甘えて、また色々相談させていただければ嬉しいです。ブログの更新も楽しみにしていますね!

ebihoさん、お返事遅くなりました。すみません、アサイメントでものすごい忙しかったので・・・
ひとつだけクリアにしておきたいのは、コマーシャルクッカリーで勉強するペイストリー系の授業は本当に一部です。基本的なことだけですので、もし、本格的にペイストリー系を学ばれたいなら、絶対そちらのコースがいいとおもいますよ。いずれにせよCertificationⅢの授業は、Diplomaよりも短期集中でつめこんでいるので、相当勉強数はあると思います。
又、シドニーですが・・うーん。メルボルンよりもシドニーのほうが大きさ的なものは大きいと思います。
イメージでいくと・・・方や、六本木、方や下北 ってかんじですかね・・うーん。。。うまく説明できない。
メルボルンはこう、なんていうか若者がおしゃれな町ですね。
もちろん、仕事数は、絶対的にシドニーのほうが多いですよ。
なので、勉強するのであれば、シドニーをおすすめしますが。。

私も30をとうに超えているので、気持ちはよくわかります。
ただ、私より年下の30ちょっとすぎの子達で、一から料理を勉強して、シェフをめざし、永住権をめざしているひと、結構います。
バイトで授業料をまかない、生活費をまかない・・・相当大変ですけれど・・・

オーストラリアは、学生に週20時間労働制限を与えています。が、正直、20時間以内でしか働いていないひと、ローカルのちゃんとしたところ以外、みんな適当に超えてますよ。 笑
詳細はふせますが、ジャパレスは、キャッシュがあたりまえ、そのかわり時給はほんとに安いです。もちろん、違法です。彼らのほとんどは、タックスをガバメントにちゃんとおさめていません。
腹立たしい話ですが。

さて、エージェントですが、ひとつお勧めします。
オーストラリアンビザネット というエージェントがあります。
Skypeで電話できるのであれば、こちらに電話されるといいとおもいます。
こちらのコンサルタントの方は、お会いしたことがありますが、頼れるマネージャーさんでした。
知識も豊富ですし、回答が早いですね。
もちろん、基本はメールかもしれませんが、電話でも話されるといいと思います。

www.visanet.com.au Emic Australian VisaNet

では、ebihoさん、夏風邪を引かないように、お体に気をつけて、がんばって下さいね。
いつでも、ご連絡ください。

jamaさん、お忙しい中すみません…。クッカリーコースの現役の学生さんということで本当に参考になります!ありがとうございます!!

オーストラリアンビザネットさんですね、早速問い合わせてみます。ご紹介、ありがとうございます。あと、シドニーvsメルボルンのお話や、周りの方のお仕事の状況なども興味深く拝見しました。それから、年齢のこと…jamaさんも30歳を超えてらっしゃるとのこと、そうなんですね。ますます親近感がわくというか、勇気づけられました。私もあきらめずに頑張ります!

ところで、今TAFE NSWを調べているところなのですが、jamaさんの通われているNorthern Sydney Institute of TAFE‎はTAFE NSWのRyde校にあたるのでしょうか?
こんな(↓)興味深いエッセイを見つけました!ご存知だったらすみません。

TAFEのコマーシャルクッカリー・コースで料理を学ぶ
http://career.alc.co.jp/kaigai/ryori/bn/068.html

こちらに、「シドニー近辺でコマーシャル・クッカリーなどのコースで一番規模が大きいのが、ル・コルドン・ブルーが入るライド校」とあって、Northern Sydney Institute of TAFEを調べたらRydeにあるようだったので、そうなのかな、と思いまして…。ところで、コルドンブルーは私立ですよね?私立の学校がTAFEの校舎の中にあるんでしょうか!?しかも、TAFE NSWには他にも校舎がいろいろあるようで、こんがらがってきました…。

再度、長いコメントでお伺いして申し訳ないのですが、jamaさんの個人的な感想として、Northern Sydney Institute of TAFEはどうですか?授業内容や環境に満足されてらっしゃいますか?もしよかったらお聞かせください!(もちろん、お時間があるとき、ご迷惑にならない程度で構いませんので…。)どうぞよろしくお願いします。

ebihoさん、週末ばたばたしており、お返事おそくなりすみません。
私の通うスクールは、Crows Nest校です。 と、ここまで書くと、せまーいシドニーでは身元が判明してしまいそうですが・・・
はい、コルドンブルー校と同じ講義内容をライドでやっているようです。
が、授業料は、コルドンブルーと同じなため、さらっときいたはなしだと、確か年間2万ドルくらいじゃあなかったでしょうか。でもですね。。。私的には、そこまでお金かけて、どうしても ってことであれば、オーストラリアじゃなくて、フランスのほうがいいのかも。。という気もしなくありませんし、明らかに、日本校のほうが、丁寧だとおもいますよ。
オーストラリアは、本当になんでーもかなりいい加減なので。
実際のところ、TAFEに1万5千ドルも、相当高い金額です。授業内容に比べて。。。
ローカル生徒は700ドルくらいしか払っていません。。。

もちろん、だめなわけではないのですが、オーストラリアは、少しおくれているところがあるのですね。。

TAFEは基本的にInsituteで管轄がわかれています。
管轄はそこまできにしなくてもいいとは思うのですが、学校の立地、なんのコースをしているのかは
把握する必要はあります。

個人的な感想として。・・・うーん。。。確かに学ぶものはあるのですが、セオリーを含め
一般的なこと、又、私のように、様々な職を経てきたひとには、ホスピタリティーマネージメント自体が無理がある気がしますね。
接客のことなども学ぶのですが、いまさら。。 という内容の授業も多くあります。
正直、ホスピタリティー業界を既に何年も経験してきた私にとっては、周りのクラスメートの
面倒見がかなり多く、疲れるときが多々あります。。。

お返事どうもありがとうございました!何度も何度もすみませんでした…。

しつこいようですが、候補中の学校で、今この時点で実際に学ばれている方のお話をお伺いすることができて、本当に嬉しく思います。まだ色々検討しているところなのですが、自分がどうしたいか、大体わかってきました。また質問させていただくかもしれませんが、その際はどうぞよろしくお願いします。ブログの更新も楽しみにしておりますので、お仕事のお話とかお聞かせくださいね!お忙しいかと思いますが、体にお気をつけて頑張ってください!!

ebihoさん

ありがとうございます。
ぜんぜん大丈夫ですよ。
といっても、最近はブログ更新している暇がないのですが・・・・
又、いつでも聞いてくださいね。

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